京都を拠点としたNPOです。学校等教育現場でアーティストと子どもがワークショップを行う活動のコーディネートを行っています。


by kodomodeai-k

カテゴリ:お知らせ( 18 )

TOA Music Workshop 2006 
~ぼくを鳴らそう、わたしを聴こう~
d0044853_172803.jpg

昨年度に引き続き、2回の開催となる「TOA Music Workshop」。
今回はチューバ奏者の高岡大祐が「音を出すこと」と「音を聴くこと」をテーマとしたワークショップを開催します。ひとりひとりの音楽的感性を引き出しながら声や楽器によって音をつくり、全員でその響きを感じとることで、「音楽を奏でる楽しさ・聴く楽しさ」を学びます。さまざまな角度から音楽にアプローチする音楽家と子どもたちがつくりだす、新しい音にご期待ください。
皆様のご参加、お待ちしております !
**************************************
「ワークショップA」と「ワークショップB」の2つのプログラムがあります。
学校側のご要望により、どちらか一方を選択してご参加いただけます。
※ジーベックホールでのワークショップについては、他校の教員や音楽関係者が見学可能な、公開ワークショップとさせて頂きます。

■ワークショップA
~1回完結型プログラム~

1回完結型のワークショップ・プログラムです。自分の声や楽器をつかって自由に音をつくりだすことや、音をじっくり聴くことを学びます。また、子どもたちと音楽家による「即興ライブパフォーマンス」に挑戦します。

参加人数:各回200名程度
日   程:2006年9月~2007年3月までの期間で、調整の上確定
時   間:2時間程度
募集校:2校
 ※人数によっては、複数同時開催も可
 ※来場可能であれば、学校所在地は問わず
会  場:ジーベックホール

■ワークショップB
~連続受講型プログラム~

ワークショップAより、より内容を深く体験していただけるプログラムです。学校にアーティストが出向いてのワークショップ(1回、2時間)と、ジーベックホールでのワークショップを組み合わせたプログラムです。
 
参加人数:各回200名程度
日   程:2006年9月~2007年3月までの期間で、調整の上確定
時   間:1シリーズ(1回2時間×2回=計4時間)
募集校:1校※関西地方の学校に限る
会  場:参加校校内施設 1回、ジーベックホール 1回

【プロフィール】

高岡大祐 (チューバ奏者 即興演奏家)
1973年大阪生。
大学卒業までアカデミックな音楽教育を受けるも在学中からJAZZなどに傾倒し、後に即興演奏の道に入る。商業音楽の世界を経て現在では個人的な音楽活動に専念し、98年から東京で活動する音楽集団「渋さ知らズ」に参加、2000年より5度の世界ツアーに参加し15ヶ国以上のフェスティバルなどに出演。国内外のロックフェスティバルなどにも多数出演。通常はクラシック音楽などの世界で低音を支える用途である金管楽器チューバを物理的に見直して様々な音を出すべく演奏法の開発を行い、演奏のフィールドを拡張し、音楽を場所/背景にとらわれない自由な表現の一つとして模索する。常時10前後のバンド/プロジェクトに参加・主催し、年間200超のライブを行う旅行演奏家。

【申込方法】

参加を希望するワークショップの種類、学校名、学年、参加人数、希望時期(第2希望まで)、学校住所、電話番号、FAX番号、担当者名をご記入の上、FAXまたはEメールにて下記までお申込みください。申込み多数の場合は抽選とさせて頂きます。実施日程はご参加頂けることが決定した段階で、調整の上確定させて頂きます。

【申込締切】2006年5月31日(水)※お申込みは締め切りました
【申込み・お問い合わせ先】
子どもとアーティストの出会い 担当:イデガミ
FAX:075-231-8607 Eメール:idegami@arts-staff.net 
〒604-8222 京都市中京区四条通室町西入ル上ル観音堂町466みやこ3階
Tel. 090-6731-8598 Fax.075-231-8607 e-mail:idegami@arts-staff.net

主催:TOA株式会社
企画・制作:子どもとアーティストの出会い
株式会社ジーベック
後援:神戸新聞社、兵庫県教育委員会(予定)、神戸市教育委員会(予定)
[PR]
by kodomodeai-k | 2006-05-15 17:34 | お知らせ
d0044853_13123219.jpg
************

鑑賞者研究プロジェクト 
「鑑賞者」募集のご案内

************

美術館は「冬の時代」に突入して久しいといわれています。どうすれば一人でも多く
の人たちが美術館に足を運び、作品鑑賞を楽しみ、そしてアートをより身近な
ものと感じてもらえるのだろうか。このような疑問に取組むため、京都造形芸術
大学芸術表現・アートプロデユース学科(ASP)では、昨年より「鑑賞者研究プロジェクト」
を立ち上げました。このプロジェクトの目的は以下のとおりです。

1) 鑑賞者は美術作品をどのようにみ、受け止め、そして考えているのかを分析する。

2) 鑑賞者のニーズを把握し、「作品」と「観客」のあいだにより密接なコミュニケーションを
  確立する方法を調査、研究する。
3) 将来アート業界で働きたいと希望している学生たちを、鑑賞者を念頭においた
  活動のできるプロに育てる。

私たちが実践している鑑賞方法は、作品についての知識を学ぶのではなく、複数の人
たちと共に作品をみ、会話をしながら、作品を読み解き、「作品からなにかを学ぶ」
というものです。年間をとおして行われるこのプロジェクトでは、まず、
前期に学生たちを作品と鑑賞者の間を結ぶ「ナビゲイター」として育て、
後期には「鑑賞者グループ」を対象に実践を行います。このプロジェクトには
「鑑賞者」の存在が必須です。昨年は延べ186名の方々に「鑑賞者」としてご
参加いただきました。今年もボランティアで「鑑賞者」になっていただける方を
募集しています。

「鑑賞者」となっていただける方たちには、合計4度本校にお越しいただくことをお
願いしております。最初は「説明会」、残りの3回は、学生がナビゲイターとして行う

作品鑑賞会へのご参加です。「鑑賞者グループ」を4つに分けました。
ご参加していただけますグループをお選びいただけますようお願いします。

日本の大学では初の試みである同プロジェクトの主旨をご理解いただき、ご多忙とは
存じますが、一人でも多くの方々に「鑑賞者」としてご参加いただけます
よう、どうかよろしくお願い申し上げます。

                        京都造形芸術大学ASP学科教授
                福 のり子

---------------------------------------------------------------------
鑑賞者研究プロジェクト
「鑑賞者」募集
---------------------------------------------------------------------

【会場】
京都造形芸術大学 教室 (教室未定)
アクセス:http://www.kyoto-art.ac.jp/index.shtml
 ・叡山電車茶山駅(出町柳駅から2駅目)下車、徒歩10分。
 ・JR京都駅・阪急河原町駅から市バス5番で、上終町(かみはてちょう)京都造形芸大前下車すぐ。
 ・地下鉄北大路駅から市バス204番で上終町京都造形芸大前下車、徒歩1分。

【内容】
京都造形芸術大学芸術表現・アートプロデュース学科の
学生がナビゲーターとなり、アート作品のスライドを見ながら、
対話型の鑑賞方法によって皆さまと作品を鑑賞していきます。

【日程/グループ分け】

■10月22日(土) 説明会  2:00-3:30 
今回ボランティアとしてご参加いただける方全員を対象にして、
「なぜ鑑賞者がたいせつなのか?なぜこのような授業が必要なのか?」を、
福のり子が説明させていただきます。

■グループ1
11月 5日(土)  11:00-1:00
11月24日(木)  1:30-3:30
12月15日(木)  1:30-3:30

■グループ2
11月 5日(土)  2:30-4:30
11月25日(金)  3:00-5:00
12月16日(金)  3:00-5:00

■グループ3
11月 6日(日)  11:00-1:00
11月26日(土)  2:00-4:00
12月17日(土)  2:00-4:00

■グループ4
11月 6日(日)  2:30-4:30
11月27日(日)  2:00-4:00
12月18日(日)  2:00-4:00


*尚、11月5日と6日には、鑑賞教育の専門家であるアメリア・アレナスをアメリカ

からお招きして、オブザーバーとして参加していただく予定です。

【お申込み方法】

ご参加いただけます方は、1~4のグループから、第一希望と第二希望をお選びいた
だき、ご氏名、ご職業(学生の場合には大学名)、ご連絡先(電話番号、メイルアド
レス)をご記入の上、下記までお申し込みください。
折り返し、ご連絡させて頂きます。

【お申込み、お問い合わせ先】

〒604-8222 
京都市中京区四条通室町西入ル上ル観音堂町466みやこ3階
子どもとアーティストの出会い 設立準備室内
Tel:090-6731-8598 Fax:075-231-8607
e-mail:acop@arts-staff.net

********************************************************************
「鑑賞者研究プロジェクト」は、「Art Communication Project (ACOP)」の一環とし
て行われています。ACOPは対話型のアート鑑賞プログラムを様々な場で実施する目的
で、NPO「子どもとアーティストの出会い設立準備室」と本大学が共同で、2005
年4月に立ち上げました。学生やNPOのスタッフが_鑑賞活動のナヒゲイターとなり、
京都市内の小学校や大学内のキ_ャラリー、あるいは京都や神戸の美術館などでギャ
ラリートークやワークショップなどを行っています。本年度は、独立行政法人国際交
流基金、およびアサヒビール株式会社からACOPにご協賛をいただいております。

↓ACOPの活動詳細についてはこちらからご覧いただけます。
http://blogs.yahoo.co.jp/acop_kyoto
[PR]
by kodomodeai-k | 2005-08-05 13:13 | お知らせ
国際交流基金のウェブサイトに、「子どもとアーティストの出会い」と「京都造形芸術大学ASP学
科」が協働して運営するプロジェクト「Arts Communication Project(ACOP)が掲載されま
した。

独立行政法人国際交流基金
日米センター 地域・草の根交流プロジェクトレポート Vol.9

http://www.jpf.go.jp/j/cgp_j/global/project/gr009.html
[PR]
by kodomodeai-k | 2005-07-26 17:28 | お知らせ
[社]企業メセナ協議会セミナー「企業とアートNPOとのパートナーシップ」

企業メセナ協議会は、「企業とアートNPOとのパートナーシップ」をテーマとした
セミナーを【舞台芸術・芸能見本市2005大阪】にて開催します。
企業がメセナ(芸術文化支援)活動を推進する上で、昨今、アートNPOとのパート
ナーシップが注目されています。たとえば、教育の現場とアートを結びつけるNPOの
活動を企業が応援したり、NPOと協働して自主企画を運営するといった試みです。

今回のセミナーでは、こうした活動を実践している企業メセナの担当者とアートNPO
の側からそれぞれの取り組みについてうかがい、アートNPOの専門性と機動力が、
メセナのあり方と今後の市民社会にどのような可能性を拓くのかを考えます。

-----------------------------------------
 ■日時: 2005年7月27日(水)15:30-17:30
 ■会場: ツイン21MIDタワー20階第5会議室(大阪・大阪ビジネスパーク)
  (交通アクセス) http://www.obp.gr.jp/access.html
  (エリアマップ) http://www.obp.gr.jp/aremap.html
 ■定員: 90名
 ■参加費: 無料 (見本市には、別途入場料\1000が必要です)
 ■主催: [社]企業メセナ協議会

 ■<パネリスト>
  井手上春香(子どもとアーティストの出会い設立準備室)
  根本ささ奈(アサヒビール[株]社会環境推進部)
  吉村真也(TOA[株]経営戦略室広報課)
  <モデレーター>
  荻原康子([社]企業メセナ協議会)
-----------------------------------------

 ■お申込: 「7/27PAMOセミナー参加希望」とご記入の上、
 [1]氏名、[2]ご所属(企業・団体名、部署名・役職等)、[3]郵便番号・ご住所、
 [4]電話番号、[5]FAX番号、[6]E-mailアドレスを、FAX(03-3215-6222)まで
 お送りください。お電話(03-3213-3397)でのお申込も受け付けます。
 ※お申込後、折り返しのご連絡はいたしません。当日、会場までお越しください。

 ■お問い合せ:企業メセナ協議会事務局(担当:荻原・北村)TEL.03-3213-3397
 http://www.mecenat.or.jp/news/kmknews/kmknews_details.html

 ※お申込みに際しお送りいただいた個人情報は、本件に関するご連絡および当協議
 会から今後の催し等のご案内のために使用させていただきます。当協議会事務局に
 て厳重に管理し、いかなる第三者にも提供することはありません。

-----------------------------------------

 ■舞台芸術・芸能見本市2005大阪(PAMO)とは?
 http://www.osaka21.or.jp/News/pamo2005/
 音楽、演劇、演芸、伝統芸能、ダンスなどさまざまな舞台芸術・芸能(団体の活動
 等)を一度にチェックできる見本市。約100団体が参加し、ショーケース(ミニ公
 演)やブース展示などで紹介されます。視聴感覚でいくつものライブを少しずつ
 見られるショーケースは、パートナーを真剣に探す担当者から、興味を持って立ち
 寄った一般の方にまで、大人気。アーティストも限られた時間でのプロモーション
 として真剣勝負です。期間中は、舞台芸術のインフラの課題を話し合うシンポジウ
 ムから、子どもが気軽に体験できるワークショップまで、セミナー等も多く開催さ
 れ、誰でも聞くことができます。
 【7/25(月)~27(水)@大阪ビジネスパーク地区(主催[財]大阪21世紀協会)】
[PR]
by kodomodeai-k | 2005-07-22 12:22 | お知らせ
『混沌から躍り出る星たち2005』
京都造形芸術大学ASP学科の学生による、
高校生のためのギャラリー・トーク

日時:2005年8月1日と2日 (オープンキャンパス期間)
   1回目 11:00~11:30
   2回目 12:00~12:30
   3回目 13:00~13:30
   4回目 14:00~14:30


場所:京都造形芸術大学内 ギャルリ・オーブ


プログラム:本校を訪れた高校生を対象に、『混沌から躍り出る星たち』に出展されている作品を使っての、対話型鑑賞プログラムを行います。
対話型の鑑賞プログラムとは、作品に関する予備知識を持たずにグループで作品をみ、ディスカッションを通して鑑賞する方法です。他者との会話をきっかけとして、作品をよく「観る」、自分の意見を「考える」、「話す」、そして人の意見を「聞く」ことの大切さと楽しさを作品を通して体験するものです。
 ナビゲーターは本学芸術表現・アートプロデュース学科(ASP)のアートプロデュース論Ⅱを履修する学生4人(井川、古川、岡田、嘉原)が行います。
 
『混沌から躍り出る星たち2005』
 本展覧会は、京都造形芸術大学2004年度卒業生の中から選抜された19名と、すでにアート界で活躍する3名の卒業生の作品を集めた、本校のショーケースというべき展覧会です。今年で5年目を迎える本展覧会は、昨年に続き、ASP学科の学生が企画、運営を行いました。
 今年は、例年の東京・青山の「スパイラルガーデン」での展示に加え、学内にできた最新のギャラリー、ギャルリ・オーブでも開催します。
《第一期》
会期:2005年6月24日(金)~2005年8月2日(火)※会期中無休
時間:10:30~18:30 ※入場無料
会場:ギャルリ・オーブ(京都造形芸術大学人間館1F)
《第二期》
会期:2005年8月5日(金)~2005年8月13日(土)※会期中無休
(ただし8月6日の一般公開は18:00まで)
時間:11:00~20:00 ※入場無料
会場:スパイラルガーデン(スパイラル1F)
[PR]
by kodomodeai-k | 2005-07-20 13:21 | お知らせ

十六茶会のお知らせ

d0044853_13322285.gif
毎月16日にアサヒ・アート・フェスティバル企画者、アートマネージメント関係者、学生、
ボランティアスタッフが集まり、交流の場としてのコミュニティ・カフェを開いています。

ネットワークづくりに、情報交換に、のんんびり和みに、
気軽にお越し下さい。おいしいお茶とお菓子もご用意しています。

開催日時:毎月16日 18:00~
会場:space000(阪急「烏丸駅」、地下鉄「四条駅」西へ徒歩5分) 
   map⇒http://arts-npo.org/htmldata/anlmap.gif
参加費:無料(ドリンク、フードは有料)
問い合わせ:ARTS STAFF NETWORK
e-mail:idegami@arts-staff.net
[PR]
by kodomodeai-k | 2005-06-16 13:25 | お知らせ

@port勉強会のお知らせ

@ port勉強会のお知らせ
 講師:井手上 春香
 (NPO「子どもとアーティストの出会い 設立準備室」代表)

 アットポートでは月に一度、アートの分野で活躍している様々な方々をゲストスピーカーにお迎えした「勉強会」を開催しています。今回は「子どもとアーティストの出会い」代表の井手上春香さんにお越し頂きます。
 「子どもとアーティストの出会い」は、子どもたちの感性を引き出し、表現力を伸ばすことを目的に、小学校や児童館など子どものいる現場にプロのアーティストが出かけていき、ワークショップを行うプロジェクトを進めるNPOです。主に関西の小・中学校を中心に、ワークショップ型授業のコーディネート、児童館や音楽ホールでのワークショップ・コーディネートを行っています。「子どもとアーティストの出会い」での現場の様子や、活動の持つ意味、今後の展望等をお話し頂きます。

■ 日時:2005年5月29日(日)14時 ~ (開場13時30分)
■ 会場:西築地コミュニティーセンター
■ 講師:井手上 春香 (NPO「子どもとアーティストの出会い 設立準備室」代表)
■ 参加費:300円 (資料代込み) 

□ アクセス:
地下鉄名城線「築地口」駅下車、
3番出口より徒歩約5分
*駐車場はありませんので公共交通機関をご利用ください。
〒455-0032名古屋市港区浜2-10-31

主催:名古屋市
協力: N-mark、港区役所
企画:@ port


■お問い合わせ アットポート事務局
名古屋市港区入船2-2-18(高羽)
TEL : 052-661-2325
FAX : 052-661-2448
email : nagoya_at_port@yahoo.co.jp

d0044853_039632.jpg

[PR]
by kodomodeai-k | 2005-05-28 00:43 | お知らせ

活動予定

***********************************

「子どもとアーティストの出会い」2005年度活動予定

***********************************

① アサヒ・アート・フェスティバル参加企画 
  「アートによるコミュニケーション・プロジェクト」
  【期間】4月~9月30日
②「美術鑑賞プロジェクト」
  【期間】7月1日~3日

  京都造形芸術大学と共同で小学校やギャラリートークでの、
  子ども向けの対話型アート鑑賞プログラムを行います。
   
③ 「トライやる・ウィーク」
  【期間】6月6日~10日

  「トライやる・ウィーク」は、兵庫県下の中学2年生を対象に行われる、
  地元企業や商店などでの社会体験活動です。
  今回は、神戸市に本社を持つ音響メーカーTOA(株)が中学2年生10名を対象に、
  音楽ホールでの音楽ワークショップを行います。今年のテーマは、「チンドン」!

④ 「TOA Music Workshop2005」
  【期間】4月~2005年3月

  TOA(株)が小中学生を対象に行う音楽ワークショップ。
  「リズムと身体」をテーマに、2時間完結型と4回連続型の2パターンの
  ワークショップを開催します。

☆その他、9月~3月までの期間に、
 関西の小中学校でのワークショップ、児童館でのワークショップを予定しています。
[PR]
by kodomodeai-k | 2005-05-22 01:17 | お知らせ