京都を拠点としたNPOです。学校等教育現場でアーティストと子どもがワークショップを行う活動のコーディネートを行っています。


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ウェブサイトオープンのお知らせ
NPO法人の認証がおりました
トヨタ・子どもとアーティストの出会い 2007年度の活動記録集ができました
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# by kodomodeai-k | 2009-08-15 21:45 | お知らせ
NPO法人子どもとアーティストの出会いのウェブサイトをオープンいたしました。
みなさま、ぜひご覧ください。

アドレスはこちら
http://www.npo-kad.com

今後、更新情報はこちらに掲載いたします。

どうぞよろしくお願い致します。
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# by kodomodeai-k | 2008-09-01 10:00 | お知らせ

ラジオ出演のご案内

2008年8月11日(月)朝7:15頃~15分程度、
KBSラジオ京都の情報ワイド番組「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」に、
井手上が電話で生出演します。

12日、13日に開催される「Dance Life Festival2008シンポジウムⅡin京都」の
内容紹介を主に、コミュニティダンスについてお話します。
朝早いですが、関西の方はぜひ聞いてみてくださいね。
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# by kodomodeai-k | 2008-08-10 19:19 | お知らせ
5月8日付けで提出しておりましたNPO法人認証申請について、
本日7月30日、正式に京都府より認証がおりました。

予定より1ヶ月以上も早い認証となり、
驚くとともに嬉しさでいっぱいです。

今後は、「NPO法人子どもとアーティストの出会い」として活動して参ります。
今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

NPO法人子どもとアーティストの出会い
理事長 井手上春香
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# by kodomodeai-k | 2008-07-30 11:53 | お知らせ
「Dance Life Festival2008」の一環として、
 8月12、13日に京都でシンポジウムを開催
~ コミュニティ・ダンスを活用した創造教育の確立を目指して ~

「子どもとアーティストの出会い」(所在地:京都市中京区、代表:井手上 春香)は、NPO法人JCDNとブリティッシュ・カウンシルが全体企画している「Dance Life Festival2008」の一環として、8月12、13日に京都芸術センターで「日本の教育に必要なこと=生きるために必要なコミュニケーション力と創造力を育てること」をテーマに、シンポジウムを共同開催します。
シンポジウムでは、コミュニティ・ダンスが最も根付いていると言われる英国の事例を参考に、コミュニティ・ダンスなどのアートを活用した創造的な教育が、今の日本でなぜ必要なのか、それらを継続していくには、私たちは今何をすればいいのかを考えます。

  英国では、地域=コミュニティにおけるダンス活動(コミュニティ・ダンスと総称)が2004年時点で年間75,000件催され、毎週およそ480万人が参加しています。それに対して日本では、私たちの知る限り年間十数件に止まり、継続した催しもほとんどありません。その理由として、認知度の低さ、経済的課題や異分野と協働するためのシステムがないことなどが挙げられます。
しかし既存の価値観が大きく揺らいでいる今、日本社会に必要なのは、新しい価値観を作り上げる「想像力」と、個ではなくコミュニティとしての価値観を作るための「コミュニケーション力」です。こうした能力を引き出す活動として、老若男女問わず参加できるコミュニティ・ダンスが重要な役割を果たすと私たちは考えています。
今回、コミュニティ・ダンスをテーマに初めて全国的なイベントとして開催される「Dance Life Festival2008」は、産業的、身体的、社会的などダンスが持つ多くの可能性を目に見える形で具体化し、ダンスがこれからの日本社会の健全な発展に寄与する仕組みづくりを目的としています。
そのなかで、京都で開催されるシンポジウムは教育におけるダンスの活用をテーマにしています。体を動かすという「身体性」に大きな特徴をもつダンスは、発達期にある子どもたちが、自分の体を意識して自己を理解することで、他者理解にも繋がると考えられています。教育現場の現状とダンス・プログラムの確立や環境整備のための課題、さらにはアートを活用した創造的な教育を、社会の仕組みとして実現するには今何が必要かを探ります。

シンポジウム概要
■共催:子どもとアーティストの出会い/京都芸術センター
■日時:2008年8月12日[火]・13日[水] ※日英同時通訳が入ります
■会場:京都芸術センター 講堂 http://www.kac.or.jp/京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546-2 tel 075-213-1000
■参加費:2,000円(1日のみ)/3,000円(2日間通し) 定員: 150名
■申し込み方法:JCDN ダンスリザーブ http://dance.jcdn.org/あるいはJCDN 事務局へ、お名前、所属・職業、電話番号、参加希望会場、人数、懇親会参加有無を記載してお申し込みください。
■問合・申込/JCDN事務局  tel 075-361-4685 fax 075-361-6225 mail jcdn@jcdn.org

本件に関するお問い合わせ先

子どもとアーティストの出会い 井手上 春香 (いでがみ・はるか)
〒604-8222 京都市中京区四条通室町西入ル上ル観音堂町466みやこ3
TEL:090-6731-8598/075-231-8607 FAX:075-231-8607 e-mail:idegami@arts-staff.net

参考資料
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# by kodomodeai-k | 2008-07-18 10:00 | イベント案内
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アートによる教育活動を考えるシンポジウムを京都で開催
Dance Life Festival 2008 シンポジウムⅡ in京都 8月12・13日
日本の教育に必要なこと=生きるために必要なコミュニケーション力と創造力を育てること
―なぜ、教育の中にダンスが必要なのか、英国の取り組みと日本での今後の課題について

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子どもとアーティストの出会いは、NPO法人ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク(JCDN)、ブリティッシュ・カウンシル等が主催となって開催する、「Dance Life Festival2008」に参加します。コミュニティダンスを日本で確立することを目的に、全国7ヵ所でコミュニティダンスの公演、ワークショップが開催されます。京都では、学校教員・教育関係者を対象にダンスを活用した教育活動について考えるシンポジウムを開催いたします。ダンスによる教育活動を推進してきた英国と日本のゲストを招き、アートによる創造的な教育を実現するために必要なことについて、英国と日本の事例を紹介するとともに、今後の日本でそれらを社会の仕組みとして実現していく方法についてディスカッションします。

■開催日程:2008年8月12日(火) 13:00 –17:00 (開場 12:30)、
13日(水) 13:00 –17:00 (開場 12:30)
■会場:京都芸術センター 講堂(京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546 –2)
■主催:NPO法人ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク(JCDN)、
ブリティッシュ・カウンシル
  共催:京都芸術センター、子どもとアーティストの出会い
■内容:コミュニティダンスの確立を目指して、全国各地でフェスティバルを開催します。京都では、アートによる創造的な教育を実現するために必要なことについて、英国と日本の事例を見ながら考えていきます。
■出演者
パネリスト:
ケン・バートレット(コミュニティダンス財団 クリエイティブディレクター)
フィオナ・ロス(サドラーズウェルズシアター コネクト部門 代表)
クリストファー・バナーマン(ミドルセックス大学ResCen 所長)
堤康彦(NPO法人芸術家と子どもたち 代表)
糸井登(宇治市立菟道第二小学校 教諭)

モデレーター:
井手上春香(子どもとアーティストの出会い 代表)
佐東範一(NPO法人ジャパン・コンテンポラリーダンス・ネットワーク〈JCDN〉 代表)

■料金:2, 000円(1日のみ)/3,000円(2日間通し)
■問合せ:JCDN事務局 電話:075-361-4685 ファックス:075-361-6225 メール:jcdn@jcdn.org
■チケット取り扱い:JCDNダンスリザーブ http://dance.jcdn.org/、又はJCDN事務局へお申込ください。
■ウェブサイト:http://www.jcdn.org/DLF2008/


【詳細内容】
※両日、日英同時通訳が入ります

■8月12日[火] 13:00 –17:00 (開場 12:30)
一部 13:00–14:00
  コミュニティにおけるダンス―教育現場におけるダンス その関連性
   講師:ケン・バートレット(コミュニティダンス財団 クリエイティブディレクター)
二部 14:15–15:15
  子どもの創造教育を支える地域のアートセンターの役割
   講師:フィオナ・ロス(サドラーズウェルズシアター コネクト部門 代表)
三部 15:30–17:00
  日本の現状と課題
   講師:堤康彦(NPO法人芸術家と子どもたち 代表)、
       糸井登(宇治市立菟道第二小学校 教諭)
(三部終了後、懇親会があります)

■8月13日[水] 13:00 –17:00 (開場 12:30)
四部 13:00–14:15
  継続的に活動していくためには?ファンドレイジングの手法やより良い
  パートナーシップのあり方について
    講師:クリストファー・バナーマン(ミドルセックス大学ResCen 所長)
        ケン・バートレット(コミュニティダンス財団 クリエイティブディレクター)
        フィオナ・ロス(サドラーズウェルズシアター コネクト部門 代表)
五部 14:30–17:00
  日本でのこれからの進め方―ネットワークの可能性について
    ディスカッション

パネリストプロフィール
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# by kodomodeai-k | 2008-06-27 22:13 | イベント案内
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子どもと創る「トライやるウィークコンサート」
「島っ子 ワヤン・オペラ」を6月6日に開催

~インドネシアの伝統音楽「ガムラン」と、影絵芝居「ワヤン」を核に
子どもたちとオリジナル作品を創作~
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「子どもとアーティストの出会い」は、兵庫県の公立中学2年生が5日間にわたって近隣の企業や施設で社会体験を行う「トライやる・ウイーク」 (注1)の受け入れのために、TOA株式会社が行う「島っ子 ワヤン・オペラ」の企画・運営を行います。
同イベントでは、ガムランユニット「HANA★JOSS」をゲストアーティストに迎え、インドネシアの伝統音楽である「ガムラン」と、同地域の伝統芸能である影絵芝居「ワヤン」を核としたオリジナル作品を、1週間の活動期間内に生徒と共同で創作し、活動最終日である6月6日に地域住民を対象にコンサートを開催します。

子どもとアーティストの出会いは2004年の活動スタートより、TOAとパートナーシップを組んで活動を行っており、2008年度で5回目の実施となります。「トライやる・ウイーク」で受け入れた生徒にどのような就業体験の場を用意するかは受け入れ企業に一任されており、期間や受け入れ準備の関係で単純な軽作業を体験してもらうケースが少なくありませんが、TOAでは制度試行初年度より、この機会を積極的な社会貢献の場ととらえ、同社が行うメセナ活動としての独自イベント「トライやる・ウイークコンサートシリーズ」として開催しています。

【2008年度トライやる・ウイークコンサート実施内容】

■参加生徒 神戸市立港島中学校2年生 6名(男子3、女子3)

■活動日程 6月2日~6月6日
        (時間6/2~6/5 各日am10:00~16:00、6/6 13:00~20:00予定)

■コンサート(活動成果発表) 2008年6月6日(金) 18:30開演
 入場 : 無料(予約不要)
場所 : TOAジーベックホール(神戸市中央区港島中町7-2-1)

■お問い合わせ先

子どもとアーティストの出会い 井手上 春香 (いでがみ・はるか)
〒604-8222 京都市中京区四条通室町西入ル上ル観音堂町466みやこ3F
TEL:090-6731-8598/075-231-8607 FAX:075-231-8607
e-mail:idegami@arts-staff.net

(注1)
阪神・淡路大震災、神戸連続児童殺傷事件を機に始められた兵庫県が行う全県的な教育行事。全公立中学2年生が対象で、期間中生徒は学校に登校せず、近隣の企業や施設で社会体験を行う。1998年より実施、今年度で11年目。生徒にどのような体験をさせるかは、受け入れ団体に一任されている。

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【島っ子 ワヤン・オペラ概要】

●タイトル 「島っ子 ワヤン・オペラ」 
※「島っ子」は、港島在住の子どもたちの総称。(子どもたちによる自称)

●実施内容
ガムランユニット、HANA★JOSSをゲストアーティストに迎え、一週間の活動期間内に、生徒と共同でオリジナルの作品を創作します。創作した作品は、活動最終日に地域住民を対象としたコンサートで披露します。
今年度の作品テーマは、インドネシアの伝統音楽である「ガムラン」と、同地域の伝統芸能である影絵芝居「ワヤン」を核としたオリジナル作品の創作です。生徒たちはアーティストとともに、ワヤンのストーリー創作、使用する影人形の製作、ワヤンの上演、ワヤン伴奏用の音楽・効果音の創作、演奏など、作品に関わるすべてに主体的に関わり、作品の完成を目指します。演奏に使用する楽器はガムランだけではなく、現代楽器、西洋楽器を組み合わる試みも行います。子どもたちの感性と柔軟な発想を取り入れた、新しい複合芸術「ワヤン・オペラ」を創作いたします。
また、生徒には舞台設営やパンフレット製作、動員活動など発表会ができるまでの過程も経験させ、普段は表舞台にでることのない裏方業務の大切さに気付くとともに、働くことの責任について学ぶ機会とします。

●ガムランとは?
インドネシアの民族音楽。楽器編成は様々だが、ゴング類の金属打楽器と鍵盤のある金属打楽器、そして太鼓などが中心となって構成される。「青銅の交響楽」とも言われる。

●ワヤンとは?
インドネシアのジャワ島、バリ島で上演される影絵芝居の総称。インドネシアの国民芸能であり、夜を徹して演じられることもある。演じ方は、人形遣いが、幕の裏側で一人で複数の人形を操り、それぞれのキャラクターにセリフを付け、歌もうたう。主にガムランで伴奏される。

●アーティストプロフィール
HANA★JOSS (はな じょす/ROFIT IBRAHIM・佐々木宏実)
2002年11月にインドネシアジョグジャカルタで結成されたガムランユニット。ジャワ島中部のガムランと影絵芝居ワヤンの上演、ガムランの新曲製作、また他ジャンル楽器とのコラボレーションなど出会いを求めて笑いや感動を模索しながら2005年より京都を拠点に活動中。
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# by kodomodeai-k | 2008-05-29 18:00 | イベント案内
当団体が全国事務局をつとめる、
「トヨタ・子どもとアーティストの出会い」の2007年度版の活動記録集ができました。
2004年~2007年度に札幌・群馬・愛知・京都・大分・沖縄で行われた
アーティスト・イン・スクールの活動がレポートされています。
ご希望の方は、下記までお問合せください。

〒604-8222
京都市中京区観音堂町466みやこ3階
電話:090-6731-8598(いでがみ)
FAX:075-231-8607
e-mail:idegami@arts-staff.net
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# by kodomodeai-k | 2008-05-15 22:04 | お知らせ
子どもとアーティストの出会いはTOA(ティーオーエー)株式会社と協働し、音楽と教育に関する市民意識調査を実施し、冊子にまとめました。加えて、調査結果をふまえて展開する、小中学生を対象とした無料音楽ワークショップ「TOA Music Workshop 2008」の参加者を公募いたします。

本調査は、2007年度に続いて二年目の実施となります。保護者を対象に、今年度は主に「生きる力」と「音楽」の関係性について調査を実施。結果、保護者は子どもが生きていくために必要な力として「心の豊かさ」「コミュニケーション力」「表現する力」を重視していることが明らかになりました。加えて、これらの力を育むために有効だと思う授業科目については、「音楽」「国語」「図工・美術」が上位を占める結果となりました。また、保護者の約8割が学校の音楽の授業を「必要」だと回答。加えて、約7割の保護者が授業以外でも音楽と触れ合える機会を求めていることが明らかになりました。一方で、習い事に対する「費用」を心配する声も聞かれ、心の豊かさを育むために、経済的負担なく音楽に触れ合える場が望まれていることが、調査結果から読み取れました。
この結果を踏まえて、2005年度から実施している小中学生向けの音楽体験プログラム「TOA Music Workshop」を今年度も継続して実施いたします。本企画により、子どもたちが多様な音楽に触れ、音楽を楽しむことができる場の提供を行います。なお、企画の参加者は、学年単位の公募で決定いたします。開催時間は約2時間、参加費は無料です。詳細については、下記をご覧下さい。

【調査概要】
名称 : TOA音楽と教育の意識調査2008
対象 : 全国の男女 回答数500名 (男性250名、女性250名) 
方法 : WEB調査
期間 : 2008年3月25日~3月28日
★調査冊子をご希望の方は、子どもとアーティストの出会いまでお問合せください

【募集ワークショップ概要】
名称 : TOA Music Workshop 2008 ~もっとひらいて!もっとはずんで!~
募集校 : 3校を公募(各校最大200名まで) *応募多数の場合は、抽選
申込締切 : 2008年5月31日
実施場所 : ジーベックホール (神戸市中央区港島中町7-2-1) 
         *来場可能であれば、学校所在地は問わず
        または、参加校校内施設 *実施は、関西圏の学校に限る

対象 : 小学校中学年~中学生 
参加費 : 無料 *但し、来場にかかる交通費などは、参加者負担
実施日 : 2008年9月~2009年3月の期間内に3回実施(1回2時間) 
       *開催日は、参加校との調整
出演 : HANA★JOSS (ジャワガムラン)、UOO MOO(民族音楽) *予定
内容 :
ワークショップの前半では、ジャワガムラン、アジア・アフリカの民族楽器などの世界の音楽を体験します。後半は、インドネシアの民族音楽「ケチャ」を、本ワークショップ向けにアレンジしたオリジナルプログラム「お茶ケチャ」を中心に、子どもたちと音楽家全員参加による「即興ライブパフォーマンス」に挑戦します。このワークショップでは、子どもたちが主体的に音楽に参加し、今まで知らなかった自分自身の表現力に気付くことを目的とします。
*他校の教員や音楽関係者の見学、メディアによる取材が可能な、公開ワークショップとさせて頂きます。

申込方法 :
お申込みご希望の方は必要事項(学校名、学年、参加人数、希望時期、学校住所、担当者名、電話、FAX、e-mail)をご記入の上、郵送・FAXまたはe-mailにてお申込みください。申込み多数の場合は抽選とさせて頂きます。
※希望時期は目安の日程を第2希望までご記入ください。ご参加頂けることが決定した段階で、調整の上確定させて頂きます。
※参加学校施設内でワークショップを実施する場合は、開始時間の約2時間前より、使用会場にて機材等のセッティングをさせて頂きます。また、ワークショップ終了後、現状復帰に30分~1時間程度かかります。

主催 : TOA株式会社
問合せ・申込先 : 子どもとアーティストの出会い (担当:いでがみ)
             〒604-8222 京都市中京区観音堂町466みやこ3階
            電話:090-6731-8598 / FAX:075-231-8607 /
            E-mail:idegami@arts-staff.net

アーティストプロフィール
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# by kodomodeai-k | 2008-05-15 21:28
子どもとアーティストの出会いは、4月29日に
特定非営利活動法人子どもとアーティストの出会い設立総会を開き、
定款・役員・設立年度の事業計画等、すべての案件が可決されましたので、
本日、京都府に特定非営利活動法人認証申請の書類を一式提出いたしました。
約4ヶ月間の審査を経て、問題がなければ
2008年9月に特定非営利活動法人子どもとアーティストの出会いとして、認証がおります。

特定非営利活動法人として、これまで以上に
子どもたちのため、アートのために貢献していきたいと考えておりますので、
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
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# by kodomodeai-k | 2008-05-08 21:30 | お知らせ